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ココロがF1を知りたいと言うので!

2008年F1開幕戦のオーストラリアGPが、オーストラリア・メルボルンのアルバートパーク・サーキット(1周5.303km)で、現地時間(以下、現地時間)16日に決勝日を迎えた。午後3時半(日本時間:午後1時半)より58周の決勝レースが行なわれ、3度のセーフティカー導入、フィニッシュラインを越えたマシンがわずか7台の大荒れのレースで、マクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトンが1時間34分50秒616(平均速度194.577km/h)のポール・トゥ・ウィンを決めている。

 スタート直後から多重クラッシュでセーフティカーが入り、その後もリタイアするマシンが続出。結果的にコース上でチェッカーを受けたのは7台、完走9台のサバイバルレースとなった。L.ハミルトンはこの波乱にも影響されることはなく、昨年日本GP以来の通算5勝目を挙げている。2位には自己最高位タイとなったBMWザウバーのニック・ハイドフェルド、3位には自身初表彰台のウィリアムズのニコ・ロズベルグがつけた。

 以降のポイント圏内は、4位ルノーのフェルナンド・アロンソ、5位マクラーレンのヘイッキ・コバライネン。Hondaのルーベンス・バリチェッロが6位でチェッカーを受けているが、ピットレーンのレッドシグナルを無視して走り出したため、審議の対象となっている。そして7位に、今季からF1フル参戦するウィリアムズの中嶋一貴が入った。トーロ・ロッソのセバスチャン・ブルデーは8位完走扱い。優勝候補の一角だったフェラーリは2台そろってストップ。まさかのノーポイントに終わっているが、R.バリチェッロへの審議の結果次第では、9位完走扱いとなったフェラーリのキミ・ライッコネンが1ポイント獲得する可能性もある。

 Hondaのジェンソン・バトン、トヨタ、SUPER AGURI勢もリタイアとなった。

基本的にHONDAファン!

ま~こんな結果だが、見ていてバトンが消えた時は終わった~と思いましたねありがとうバリチェロ!

TOYOTAはどうでもいいやと言うか好きじゃないからざまーみろ!

アグリ勢は琢磨が結構後半まで残ってたから完走くらいはできるかなと思ってたから残念です!

クラッシュ画面を見た時は、300Kmって怖い世界だな~と思いましたね。

最後にやったね中島一貴!

中島と聞いて過去のF1ファンはあれっと思ったかもしれないけどあの中島悟さんの息子さんです!

カエルの子はカエルかまさか順位まで親父さんのデビューとおなじ7位!

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