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わかってくれるよねココロならだってココロにはいつでもあえるから!

な~んてファーストガンダムのアムロの台詞いじってみました!

Kokoro3299 やっぱり合言葉と聞かれたら!

合言葉はBee~!

でしょ?

ちなみに、ヲタ歴14~11年未満の方だと、何だか分らないかもしれないけど、昔文化放送でツインビーパラダイスってラジオ番組があったんですよ!

それの合言葉!

ツインビーPARADISE』(ツインビーパラダイス)は1993年10月10日から文化放送にて放送されたラジオ番組。コナミのシューティングゲーム「ツインビー」シリーズを原作とするラジオドラマ。

この番組ってリスナーを支部ごとに認定してて自分八千代支部長やってましたね!

概要

全3シリーズで第3シリーズは1997年3月30日に終了。番組前半はナビゲータ國府田マリ子によるお便り・トークコーナー、後半はラジオドラマという番組構成が主である。リスナーの多くは國府田マリ子とパステル役の椎名へきるファンであった。キャラクターの設定を流用していたため誤解されることが多いが、『出たな!!ツインビー』や『Pop'nツインビー』のゲーム内の音声は、本作品の声優とは関係が無い。

出たな!!ツインビーでデザインされたShuzilow.HAによるキャラクターたちが登場する。本作品より前は登場キャラクターに特に名前は設定されていなかったが、ラジオドラマでは機体名とパイロットの名前を区別する必要があることから、ライト、パステルといった名前が設定され定着した(同時に世界観も形成されていった)。後に、本作品の世界観をベースにしたゲーム(ツインビーヤッホー!ツインビーRPG等)も発表されている。

コナミはパチンコ業界進出の失敗等で一時は倒産の危機に陥っていた。それまでのコナミにはシューティングゲームが中心のアーケードゲームメーカーという印象があったが、そこに新たな利益をもたらしたことで、以降の同社の方向性をある意味で決定付けた。ツインビーを発端とするコナミのメディアミックス路線は、その後の作品である『ときめきメモリアル』にも踏襲され、より一層の発展を見せた。

各シリーズの放送期間など

  • ツインビーPARADISE(第1シリーズ)
1993年10月10日-1994年4月3日 全24話
毎週日曜日24:00-24:30(放送時間はJST・文化放送)
ドラマOP主題歌「Twin memories」
作詞:WINBEE 作曲:コナミ矩形波倶楽部 歌:國府田マリ子 
  • ツインビーPARADISE2(第2シリーズ)
1994年10月16日-1995年4月2日 全24話
毎週日曜日20:30-21:00(放送時間はJST・文化放送)
ドラマOP主題歌「僕らのステキ」
作詞:戸沢暢美 作曲:前田克樹 歌:國府田マリ子 
  • ツインビーPARADISE3(第3シリーズ)
1996年4月6日-1997年3月30日 全48話
毎週土曜日24:00-24:30(放送時間はJST・文化放送)
ドラマOP主題歌「Miracle Power」
作詞:久保裕美 鶴田加奈子 作曲:三原淑治 歌:鶴田加奈子
  • ナビゲータ(パーソナリティ):國府田マリ子(シリーズ全期間)
  • 第2シリーズの第21話~最終話は、ラジオでは放送されていない(ただし、ドラマCDには収録されている)。これは、この回のストーリーが「大規模な地震が発生する」というエピソードであり、当時発生した阪神・淡路大震災の被災者に配慮したためである。第20話の内容も若干異なっており、ラジオでは第20話で完結している。

主なキャスト

ライト:山口勝平
アンナモンの息子でツインビーのパイロット。デザート中学に通う。明るくて熱くなりやすい性格で、かわいい女の子にはすぐ鼻の下をのばす。女装したこともあるが、あまりに可愛すぎてヒロイン二人に嫉妬されたりワルモン博士に惚れられる場面も。名前はライトブルーから。
ツインビー:田中真弓
アンナモンと一緒にソルティアスからやってきた戦闘機。大きくなったり小さくなったりできる。
パステル:椎名へきる
シナモンの孫でライトの従兄妹。彼を「おにいちゃん」と呼ぶ。ライトが女の子にメロメロになっていると嫉妬してへそをまげたり、怒りだしたりする。ウィンビーのパイロット。名前はパステルピンクから。
ウィンビー:西原久美子
ツインビーをもとにシナモン博士が作り出した戦闘機。
ミント:伊藤美紀
赤ちゃんだが生まれもっての天才。グインビーのパイロット。泣き声は超音波なので武器として使うことも。名前はミントグリーンから。
グインビー:伊藤美紀
ウィンビーと同じく、ツインビーをもとに作られた。ミントのお守役。
シナモン博士:田中和実
ライト達を暖かく見守る科学者。冷凍睡眠に入るが、結局起き出して来た。
エンジェルコンピューター:西原久美子
シナモンの研究所にあるスーパーコンピューター。
マドカ:國府田マリ子
ライト達のクライスメイト。クッキーの神様を信じる乙女チックなかわいらしい女の子。喫茶店を経営しているが、自作のクッキーに酢を入れている為に恐れられている。
アップル先生:西原久美子
デザート中学のセクシーな女性教師。ライト達の担任の先生。
ワルモン博士:岸野幸正
シナモン博士とはライバル。ツインビー達に対抗する為の兵器の開発費用捻出の為にアルバイトに精を出すなど結構苦労人。第1シリーズ最終回でシナモン博士は彼の力を認めている発言をしていた。
ザコビー:沼田祐介
ワルモン博士が作った自立型ロボ(量産型)。初期に作られた「ダブルオーナンバー(一桁ナンバー)」にはその稼働時間から自我(個性)が生まれており、特に「004」は「ビーちゃん」という名前を持っている(命名:パステル)。ワルモンと一緒に悪さを働いたりするがザコビー自体は常識のある普通の性格である。
マードック博士:八奈見乗児
マドカの祖父。シナモン博士の友人。飄々とした、とぼけた性格でトラブルを起こす事も。少しエッチ。
シーズ:緒方恵美
ワルモン博士の作り出したアンドロイド。サリュートの弟にあたる。ライト達とは敵対していたが、心を通じ合わせて和解した。サリュートと共にレンゲ島で暮らす。おたっきぃ佐々木(本番組のディレクター)のお気に入り。
サリュート:山崎和佳奈
ワルモン博士の作り出したアンドロイド。シーズの姉にあたる。後にライトに対して好意を抱く。
アンナモン:堀秀行
ソルティアス人でライトの父。ツインビーの先代パイロット。ライトが産まれて間もない頃にクイーンズ星へ旅立っていった。
あれこれツインビー開発者のえ~と名前忘れたけど「肝付兼太」さんが抜けてるよ・・・。(旧ドラえもんのスネオの声で有名!)

ディレクターのオタッキー佐々木にもあってサインもらってきましたよ!

サインをいくつかUPしますか!

Otasasa

↑ディレクターのオタッキー佐々木にもらったサイン

Mariko1_2

↑イベントで国府田まり子さんに貰ったサイン 下はその時のイベントチケット

Mariko_2

↑直に会いに行って国府田まり子さんにもらったサイン!

う~ん昔はよかった、ヲタ人口が少ないから、ファンサービスがすごく良かった!

えこんなのどうやって貰ったって?

収録時間読んで、出待ちだよ流石に今はファンが多すぎて対応不能だろうけど・・・。

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