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鋼の錬金術師 第33話 氷の女

ちゅうわけで前のアニメの時は一切出てこなかったブリックズ編開始です!

長くなるので続きで!

今回のスタートは医務室から!

エドのオートメイルが前回動かなかったわけがわかります!

理由:接続部の凍傷神経で動かしてるから凍傷になれば動かなくて当然!

さらにオイルも寒冷地用ではない!

そこに現れるバッカニア大尉手にアルの頭をつけた状態で!

バッカニア大尉とのオートメイルの違いを説明されるエド

柔軟性と軽量性加えて寒さに強くないといけないらしい!

故に使われるのがジェラルミン、炭素繊維、ニッケル、銅でできているので、前回鉄の分解式で破壊できなかったのである!

何もかもしゃべってしまうなと怒るバッカニア

そしてエドが本当に国家錬金術師か疑うが銀時計でしぶしぶ納得

北に長くいるのならオートメイルをつけかえろと言われ説明なしで北に行かせる整備士が理解できないと言うが、これはウィンリィに説明せずに出かけちゃったエドのせいだからな・・・。

死にたくなければ出張してでもつけかえてもらうように注意される!

(ちなみにガーフィールさんは気付いていたようで、そのまま北に行くという電話を受けた時点で死ぬわねあの子と言っていたんですよね)

で出されたコーヒーを飲んだらいきなり100センズ取られるエド北の人間はしたたかなようです!

金取ってるのにまずいと愚痴愚痴言うエド

指令部を通さず単身で何で来たんだと問いただすバッカニア大尉

それに対してエドがアームストロング少将のに文句を言っているといきなり扉が開き入室してくるアームストロング少将「呼んだか」と言って

小動物のようにおびえるエドに「文句があるならさっさと言え」と言うアームストロング少将(この人マジで錬金術無しのイズミさんより強いんじゃないか)

一方アルの頭は毛が切れてかっこ悪く・・・。

弟が元気かと聞く少将、エド達が相変わらず「筋肉モリモリ元気いっぱいですよ!」と言うと{ちっ!}と舌打ちする少将ま~長男であるアレックスは邪魔なんだろう家を継ぐには・・・。

「指令部を通さずに来た理由もその鎧が空っぽな理由もすべて包み隠さず言え!」と言われ相談するエドとアルなんせまだ敵か味方かわからない状況でうかつに話すと軍の人質状態のウィンリィが危ないので・・・。

人に聞かれたくない話とエドが言うとここは、わけありが多いからと返され言えば軍法会議ものと言ったらそんなもの私もやっていると返され大総統とホムンクルスの事を隠して話す事に決める!

そして錬丹術を覚えるためにメイを探していると説明すると「よくわかった」と言われ安心するエドしかし「貴様らが深く考えもせずうかつな行動で騒ぎを広げる粗忽者であるという事はわかったそんなもの私の城には置きたくない全く中央のやつらはなぜこんなのを野放しにしておくのかさっさと出て行け!」その台詞にすくむ二人しかしまだ続きが「と言いたいところだが錬丹術には興味がある貴様らその錬丹術の娘とは知り合いなのだな?」と聞くとアルが「ええまあ」と答えるすると「この国にはない技術だほしい技術はいくらあってもいいものだ特にドラクマという大国と接しているこの地ではな使い方によっては錬丹術も良い武器になりそうだ。」と少将が言うと「ちょっと待ってください錬丹術は、医学に特化した技術ですよそれを。」とアルが言うと「やかましい国の内側でキャンキャンほえるだけの犬めが貴様らの生活の安寧は、国境を守るものあってこそだと言う事を忘れるな北の国境線は私が引くその力になるならどんなん技術でもいただく。」二人にここを出るなと言いマイルズに二人を働かせろ働かざる者食うべからずだと言い去っていく少将。

二人の事を評価しながら甘さも指摘する

話しかけても答えないマイルズにわけありの理由を聞くエド、マイルズの訳ありはイシュヴァールの血であった、エドを試すマイルズ!

言い返すエド!

言い返すエドを見て笑うマイルズ彼は、憐れみや慰めよりも対等に扱ってもらえる方がうれしいらしい。

イシュヴァール人とは濃い付き合いをしてるからなと言うエドそして「人と人ならばわかりあえるはずだからな」と付け加える

エドに君は何でも聞くんだなと言いながら色々答えるマイルズ

「国家錬金術師が無知ね~。」と言いながら

過去の少将の事を話すマイルズもやっぱり恐怖してたのね・・・

そして連れて行かれたツララ落としの場所で出会ったのは、出世したけどブッ飛ばされたファルマン!

准尉から少尉に

(つらら落としのシーンも笑えます。エド届かないし)

二人に出世コース外れたね~といわれへこむファルマン!

仕事がひと段落し基地内を案内するファルマン

そして最下層で、変な音がする・・・。

床を破って現れたのはホムンクルス怠惰であった!

自分たちを追ってきたと思い怠惰に質問すると、バッカニア大尉に密偵扱いされてしまう。

急を要するので細かい事は無視して怠惰に攻撃を加えるブリッグズ兵!

しかし銃弾もロケットランチャーも信管を抜いた(基地内の地下で爆発させたら生き埋めになるからね)戦車砲すら効かない!

ブリッグズ兵の危機を救い少将から再質問されるエド!

答えられない事は答えなくていいと!

そしてホムンクルスと言う事なぜ知っているのかはふせたが、敵か味方かとだけ聞き共闘を決める!

そして「戦車の油を持って来い」と言う燃やしても無駄だと言うエドに燃やすより強力なものがあるのだよと言う少将はたしてスロウスとの決着は・・・。

緊迫した終わり方でした!

ちなみに、びっくりしたのがガーフィールさんの声ってマクロスFのボビーだったんだ~!

中村さんだけでなくボビーもどっかで見た顔だと思ったら・・・。

パシフィコ横浜で見ていたのか・・・。

11291

ちなみにROのスロットが増えてたんでこんなキャラ作ってみました!

ガンバってアルケミストにするぞ~!

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