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ここまで、情報オープンになりましたか!

任天堂は29日、専用のメガネをかけずに3D(3次元)映像を楽しめる携帯型ゲーム機「ニンテンドー3DS(スリーディーエス)」を来年2月26日に発売すると発表した。価格は2万5000円で、欧米では2011年3月以降に投入する。年内に予定していた発売時期が遅れ、11年3月期の業績見通しを下方修正したが、04年に発売した「ニンテンドーDS」の後継機として期待をつなぐ。
3DSは、現行のDSと同様に2つのディスプレーを搭載し、上部は3D映像の表示、下部は画面を直接触って入力するタッチパネル操作に対応している。3D映像の強弱を手動で調節できるほか、背面に設置した2つのカメラを使って3D画像を撮影できる機能も搭載した。
任天堂の岩田聡社長は同日、千葉市美浜区の幕張メッセで会見し、「3Dにすることで奥行きや距離感が認識しやすくなり、利用者がゲーム空間を自由自在に動き回れるようになる」と、3D効果を強調した。
任天堂は、04年にDS、06年に据置型機「Wii(ウィー)」と新型機の投入を相次いで成功させ、右肩上がりの業績拡大を続けてきた。
しかし、今期は円高や発売から6年が経過したDSの販売台数が前年のほぼ半分に激減したことなどが響き、4〜6月期決算で252億円の最終赤字に転落した。さらに、「十分な販売量の確保が難しい」(岩田社長)として、発売が年末商戦に間に合わず、11年3月期の最終利益を期初予想の2000億円から900億円に下方修正した。岩田社長は「ゲーム機は中長期的なビジネス展開が重要」としたが、市場関係者からは「来年の投入は予想外だった」(アナリスト)と、厳しい声も上がる。(三塚聖平)(2010年9月30日付フジサンケイビジネスアイ朝刊)
前に聞いた話では、2010年11月11日発売売値約20000円前後と聞いていたからちょっと残念かな?
ただラブプラスがでるらしいので、それはうれしいかな?
ちなみに、アーケードの普通タイプが、ラブプラス+3Dがメダルタイプと連動はすると思います。
(上記はあくまで予測です。外したらごめんなさい!)
全く3Dマナカが、登場したらリアル嫁なんてますます不要になるじゃないか!
(だけど横からも見えたりしたら電車で出来ねえ!)
後気になるのは、ARコードに対応しているか!
AR対応してくれれば、iPhonに、手を出す必要が無くなる!

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