モータースポーツ

三菱もがんばるな~!

三菱 レーシング ランサー、11月に実戦デビュー

三菱自動車および同社のモータースポーツ統括会社MMSPは、レプソル、バレオ、BFグッドリッチからのサポートを得て、チーム・レプソル三菱ラリーアートとして、2008年のクロスカントリーラリー活動を展開。2009年ダカールラリーの制覇を目的とした新型競技車「レーシングランサー」の開発も鋭意進めている。

6月初めに産声を上げたレーシングランサーは、6月中旬にスペイン、また6月下旬にモロッコでそれぞれ1週間ずつのテストを実施し、基本性能の確認と初期トラブルの洗い出しを終えており、現在は「パジェロ エボリューション」から得られたノウハウをフィードバックして改良を進めている。

三菱は、レーシングランサーの心臓部となるディーゼルターボエンジンを搭載した『パジェロエボリューション』を、ダカールシリーズ第1戦セントラルヨーロッパラリー、FIAクロスカントリーラリー・ワールドカップ第2戦トランスイベリコラリー、FIAクロスカントリーバハ・インターナショナルカップ第3戦バハ・スペインの3戦に出場させ、実戦データを収集した。

このうち2戦に出場した増岡浩は「トルク自体が強力で、そのトルクバンドも広いので、圧倒的にドライバビリティが優れている。悪路でのコントロール性、コーナー出口からの加速、直線でのトップスピード、どれをとってもガソリンエンジンを凌いでいて、(セッティングさえ煮詰まっていれば)今までよりも楽に速く走ることができる」と語っている。

また、トランスイベリコラリーでステアリングを握ったホアン・ナニ・ロマは、ガソリンエンジンと異なる特有のトルク特性にドライビングスタイルを適合させ、SSトップタイムを記録して一時ラリーをリードするなど、試験を目的とした暫定的なラリーカーでありながら、そのポテンシャルの片鱗を見せている。

今後は、9月にポルトガルで開催されるダカールシリーズ第2戦パックスラリーに、ステファン・ペテランセル、リュック・アルファン、ロマをパジェロ エボリューション(ガソリンエンジン)で出場させ、レーシングランサーにも踏襲するサスペンションやタイヤなど共通パーツの開発を進める。

レーシングランサーは、8月下旬 - 9月上旬、10月中旬 - 下旬の2回、モロッコで約2週間のテストを行い、それぞれ約4000kmの走り込みによって熟成を図る。

これらのテストを経たレーシングランサーは、10月30日 - 11月2日にポルトガルで開催されるFIAクロスカントリーバハ・インターナショナルカップ第6戦バハ・ポルトガルに、ペテランセルの手によりデビューする予定となっている。

でこのランサーレーシングバージョンってエボとは別物なのか?

エボⅩとはあちこち違うが?

ディーゼルターボって事は全くの別物か・・。

ま~何はともあれいい車が増えるのはいいことだ!

個人的に今期待してるのは、HONDAのCR-ZとS3000とNSXの後継機と言われるやつですね!

NSX後継機はまず買える値段じゃないだろうが、やっぱ初めはアキュラブランドで出すのかな?

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F1新団体?

F1全チームが賛同し、新たな団体『FOTA』を設立へ

F1を統括するFIA国際自動車連盟)や商権所有者との交渉を行なうため、新たな団体を設立することでチーム間が同意に至ったとフェラーリが明かした。現地時間(以下、現地時間)29日、『ロイター』通信が報じている。

 この日、フェラーリの本拠地・マラネロにおいて、FOM(フォーミュラワン・マネージメント)会長のバーニー・エクレストン氏、投資会社CVCキャピタル・パートナーズのドナルド・マッケンジー氏、そして現10チームの首脳が参加した会議が開かれた。フェラーリはプレスリリースを通じ、「極めて建設的なミーティングであった」とし、「レギュレーションの合意、そして商業条件についての合意に向け、FIA、FOMとともに動いていくため、フォーミュラ・ワン・チーム・アソシエーション(FOTA)を設立することを満場一致で決めた。これは、強くかつダイナミックなスポーツにするための足場となるだろう」と説明している。また、フェラーリの広報担当は、表看板が必要だとしても、誰が協会を率いる立場となるかは決断が下されなかったと語った。

 コンコルド協定は、10億ドル(約1,080億円)が動くこのスポーツをとりまとめる機密の商用文書であり、FIA、FOM、さらに各チームのサインが必要となるものの、チーム側は未だ新たなコンコルド協定にサインしていない。

 また、2007年はマクラーレンがフェラーリの機密情報を違法に所持していたスパイ事件で争う立場にあった2チームだが、フェラーリのルカ・ディ・モンテツェーモロ社長が議長を務め、マクラーレン代表のロン・デニス氏、マクラーレンのチームCEO、マーティン・ウィットマーシュ氏も参加した今回のミーティングは、「F1における新たな流れを予期させるものだった」と『ロイター』は伝えている。

結局これでなにか変わるの?

結局見る方には一切関係ないと言う事か?

ま~レギュレーションかえる権利持ってるところが変わっただけか・・・。

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きた~連覇!

結果先に知っちゃうとつまらないので、GTは激走GTが終わるまで見ないようにしていたのですが!

来た~近藤レーシングマレーシア2連覇!

GT-Rがいい車と言う事もあるけど、去年はNSX絶対有利と言われる中で、フェアレディZで勝ってしまったのだから凄いです!

Pos. No. TEAM DRIVER LAP TIME/DIFF WH
1 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ/荒  聖治
54
1:48'26.947 +2
2 22 MOTUL AUTECH GT-R M・クルム/柳田 真孝
54
0'02.419 +1
3 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍/小暮 卓史
54
0'15.526 30
4 25 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士/石浦 宏明
54
0'23.143 +2
5 100 RAYBRIG NSX 井出 有治/細川 慎弥
54
0'24.314 10
6 17 REAL NSX 金石 勝智/金石 年弘
54
0'49.745 +1
7 36 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一/A・ロッテラー
54
1'08.596 60
8 6 ENEOS SC430 伊藤 大輔/B・ビルドハイム
54
1'08.927
9 3 YellowHat YMS TOMICA GT-R R・クインタレッリ/横溝 直輝
54
1'14.439
10 35 宝山 KRAFT SC430 P・ダンブレック/片岡 龍也
54
1'21.730

と言う訳で基本の設計の古さを考えれば、とんでもないですね~NSX!

http://www.matchy.co.jp/index2.html

↑近藤レーシングのページです!

http://www.joqr.co.jp/blog/kurukuru/

↑マッチがやってるラジオ番組です!

基本的に、HONDA派なんですが、マッチは応援しています!

頑張って第二のアグリに・・・。

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伝説復活RX500!

伝説のスーパーカー「マツダRX500」復活

Rx500

 40代のお父さんらが少年時代に心躍らせたスーパーカー。ブームの先駆けとされるマツダの「RX500」が7月によみがえる。1970年の東京モーターショーに登場して話題をさらった未来カーは約30年間、マツダの倉庫に眠ったままだった。修理工場で部品を手作りしながら、「復活」に向けた作業が進んでいる。

 RX500は、67年に世界で初めて実用化されたマツダのロータリーエンジン(RE)を紹介するコンセプトカー。最高速度は推定で200キロを超え、イタリアのランボルギーニ・カウンタックよりも早く上下開閉式のドアを採用するなど未来感覚にあふれた車だった。

 東京モーターショーで話題をさらった後、世界各地のモーターショーを回り、スーパーカーブーム全盛の78年にはマツダの新型車発表イベントに登場した。

 ブームが去った後は、広島県府中町のマツダの倉庫で保管されていたが、人気は根強くネット上で思い出話やお宝写真が飛び交っていた。

 スーパーカー展を企画していた広島市交通科学館(広島市安佐南区)の秋政久裕主任学芸員(46)らがマツダと交渉し、修復して展示する許可を得た。ほこりをかぶり、タイヤの空気も抜けた状態だったという。

 広島市内の修理工場で修復作業が進むが、キーやガソリンタンクのふたさえなく、改めて手作りが必要な部品も多い。工場の修復担当者(57)は「新品同様にするのではなく、40年たった味わいを残したい」と話す。

 ファンの間では緑、黄、銀の3台があると信じられていた。だが、今回の修復作業でドアの破損部分からこの3色の層が見え、順に塗り替えられた1台が色違いの3台と思われていたことがわかった。

 マツダは「最近の子どもたちに車の絵を描かせると、ミニバンなどの実用車になる。夢をのせてつくられた40年前の車は今の子どもたちが見ても驚きを感じるはず」と話している。展示は7月19日から8月31日まで、同館(082・878・6211)で。(青山芳久)

自分は、まだ生まれて無い頃の車ですね!

マツダはあまり詳しくなかったので、こんなかっこいい車があったとは知らなかったです!

広島以外でも見れればいいのにな~!

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スーパーアグリF1撤退!

スーパーアグリF1撤退

自動車のF1世界選手権に出場しているスーパーアグリF1チームの鈴木亜久里代表は6日、東京都内で記者会見を開き、チームの活動を停止し、F1から撤退することを発表した。

 鈴木代表は「ホンダなどの支援を受けながら第4戦まで出場したが、今後も安定的にレース活動を続けていく資金面の

目処

(

めど

)

が立たない」と現状を説明、最後まで支援、提携を探っていたドイツの自動車関係企業、バイグル・グループとの交渉についても、「まだ詰めることが多く、時間切れとなった」と決断に至った過程を明かした。チームは第5戦トルコGP(11日決勝)が開かれるイスタンブール・サーキットでピット区域への入場を差し止められる事態に直面していた。

 スーパーアグリF1チームはホンダからエンジン、技術、金銭的支援を受けながらも、独立系チームとして2006年から活動。佐藤琢磨を主戦ドライバーとして2台を出場させ、昨年は佐藤が2度の入賞(最高6位)するなど健闘した。しかし、昨年のメーンスポンサーとして契約した会社がスポンサー料の支払いをしなかったことで、チーム財政が極端に悪化、今年開幕後には、ほぼ決まりかけた英国企業による買収が破談になって追い詰められた。

 鈴木代表は「2年4か月の間だったが、ファンから多くの支援を受け、充実した戦いが出来た。感謝したい」と語り、笑顔を見せた。

だ~どこだ、金払わなかったスポンサー!

マジで、日本のモータースポーツファンの夢を砕きやがって・・・。

くそ~ここでも金かよ!

金が一番つええのかよ!

も~どこでもいいスーパーアグリに資金援助してくれよ!

ぶっちゃけジャンクスポーツさん浜田神社の御利益もリアルマネーの前じゃ無力なのかよ!

アグリのネームバリューでもダメだとするとやはりプライベートチームでの参戦は無理なのか・・・。

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スバル軽撤退!元凶はまたしてもTOYOTAか!

スバル、軽自動車から撤退へTOYOTAは出資比率上げ提携強化

 トヨタ自動車と富士重工業、ダイハツ工業の3社は10日、新たな提携戦略について合意したと発表した。トヨタが富士重への出資比率を現在の8・7%から16・5%まで引き上げることが柱。トヨタは子会社のダイハツを含め開発・生産分野で富士重との協力関係を大幅に強化し、富士重は軽自動車の生産を順次、ダイハツへ委託。数年後には軽自動車の自社開発・生産から撤退する。「スバル360」を生み出し、軽自動車業界の草分け的な存在だった富士重の撤退によって、一つの時代が幕を閉じる。

 今回の提携で、富士重は21年後半から軽自動車について順次、ダイハツからOEM(相手先ブランドによる生産)供給に切り替え、数年かけて全車種をダイハツからの供給でまかなう。スバルブランドの軽自動車の販売は続けるが、自社での開発・生産は行わない方針だ。

 スバルブランドの軽自動車のルーツは昭和33年に発売されたスバル360。「てんとう虫」の愛称で親しまれ、排気量360ccながら「日本のモータリゼーションの先駆け」(関係者)とされる。富士重は航空機メーカー中島飛行機」を前身とするが、敗戦により航空機をつくれなくなった技術者が開発したことも手伝い、大きな支持を受けた。
現在も乗用車「ステラ」や貨物車「サンバー」など5車種の軽自動車を販売、国内販売台数のおよそ3分の2を占めている。しかし、販売網の手薄さなどが響き、平成19年度の軽自動車の販売台数は前年度比14・3%減の13万5000台と低迷していた。しかも、軽自動車は普通車と比べて利幅は薄く、スズキやダイハツに比べ、体力や規模で劣る富士重の劣勢は明確だった。

 富士重には以前、米ゼネラル・モーターズ(GM)が20%を出資していたが、平成17年に提携を解消。代わってトヨタが8・7%を出資し、筆頭株主となっていた。3社をめぐる提携は、19年から富士重が米国工場でトヨタ「カムリ」の委託生産を開始。さらに、欧州ではダイハツが富士重に小型車をOEM(相手先ブランドによる生産)供給している。

 新戦略では開発・生産など事業全般の提携に踏み込む。ダイハツから富士重へ軽自動車を供給するほか、トヨタ・富士重による小型スポーツカーの共同開発、トヨタから富士重への小型車供給も盛り込んだ。

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で文章を読んでみると・・・。

またかまたTOYOTAか・・・。

世界一嫌いな会社の名前が出てきやがった効率効率でロマンを捨て去ったゴミメーカーめ・・・。

昔のTOYOTAは、面白い車が多かったのに・・・。

いつからこんな金金メーカーになってしまったのか・・・。

あのてんとう虫を作ったスバルに軽から撤退させるなんて!

確かに過去にポルシェを、立て直した実績は認めるしかし代わりにロマンの低下を呼んでいる・・・。

ひと昔前も、どっかの空港でデザイナーがかっこいいデザインを考えたのにコストがもったいないと真四角にされたとか・・・。

経済効率っていうものもあると思うけど、こんなクリエイター魂を金で抑えるなんて・・・。

相変わらず最低パワー全開だ!

何かスバルの軽撤退が悲しいと言うはずが、内容読んで某メーカー批判に変わっちゃったよ・・・。

やっぱり物作りは売上高よりロマン度で選ぼうよ!

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F1グランプリマレーシア!

う~ん残念!

順位 No. ドライバー コンストラクター タイム/差
1 1 K.ライコネン フェラーリ 1:31:18.555
2 4 R.クビツァ BMWザウバー +19.570
3 23 H.コバライネン マクラーレン +38.450
4 11 J.トゥルーリ トヨタ +45.832
5 22 L.ハミルトン マクラーレン +46.548
6 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー +49.833
7 10 M.ウェーバー レッドブル +68.130
8 5 F.アロンソ ルノー +70.041
9 9 D.クルサード レッドブル +76.220
10 16 ジェンソン・バトン Honda Racing F1 Team +86.214
11 6 N.ピケJr. ルノー +92.202
12 21 G.フィジケラ フォースインディア +1Lap
13 17 ルーベンス・バリチェロ Honda Racing F1 Team +1Lap
14 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ +1Lap
15 19 アンソニー・デビッドソン SUPER AGURI F1 TEAM +1Lap
16 18 佐藤琢磨 SUPER AGURI F1 TEAM +2Laps
17 8 中嶋一貴 ウィリアムズ +2Laps
RT 15 S.フェテル トロロッソ DNF
RT 2 F.マッサ フェラーリ DNF
RT 20 A.スーティル フォースインディア DNF
RT 12 T.グロック トヨタ DNF
RT 14 S.ブルデー トロロッソ DNF

ぬ~HONDA勢がまだポイントが取れない!

HONDA勢とは、ジェンソン・バトン(現エース)ルーベンス・バリチェロここまでが、HONDAチームのドライバーそれとHONDAがエンジン提供をしているスーパーアグリ(日本人初の表彰台に立った男鈴木あぐりのチーム)の佐藤琢磨とアンソニー・デイビットソンの4人をさします。

中島は、今回はパッとしなかったなスピンの時にちょっとバランス崩しちゃったみたいですね。

でも実際完走するだけでもすごい事なんですよ!

まずは、国際A級ライセンスを取るという試練。

F3000等のレースで結果を残しF1チームに拾われなければ走ることさえできないのですから!

世界で、現役は30人位って競技人口(草レース等を含むレース人口)考えたら恐ろしく狭き門ですよ!

そういや去年TOYOTAで走ってたラルフシューマッハどっかに消えてるな・・・。

開発が、少し遅れ気味らしいがHONDAは化ける時はいきなり化ける会社ののでまだまだ夢は捨てていませんよ!

TOYOTAと言う会社は、会社的には好きではないが、日本人としてありがとうトゥルーリ!

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GT選手権結果

激走GT見るまで結果見なかったけどうは何だこの結果・・・。

1 23 XANAVI NISMO GT-R 本山 哲
ブノワ・トレルイエ
1:44'03.977 52 BS
2 22 MOTUL AUTECH GT-R ミハエル・クルム
柳田 真孝
0'00.854 52 BS
3 36 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー
0'25.551 52 BS
4 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路
リチャード・ライアン
0'32.757 52 BS
5 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ
荒  聖治
0'47.966 52 YH
6 35 宝山 KRAFT SC430 ピーター・ダンブレック
片岡 龍也
1'12.218 52 BS
7 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍
小暮 卓史
1'23.777 52 BS
8 17 REAL NSX 金石 勝智
金石 年弘
1'37.516 52 BS
9 6 ENEOS SC430 伊藤 大輔
ビヨン・ビルドハイム
1'42.861 52 BS
10 32 EPSON NSX ロイック・デュバル
平中 克幸
1'45.416 52 DL
11 25 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士
石浦 宏明
1Lap 51 YH
12 39 DENSO DUNLOP SARD SC430 高木 虎之介
アンドレ・クート
1Lap 51 DL
13 100 RAYBRIG NSX 井出 有治
細川 慎弥
1Lap 51 BS
14 1 ARTA NSX ラルフ・ファーマン
伊沢 拓也
5Laps 47 BS
15 3 YellowHat YMS TOMICA GT-R ロニー・クインタレッリ
横溝 直輝
11Laps 41 BS
GT500 規定周回数:36
12 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生
セバスチャン・フィリップ
17Laps 35 BS

うわ~んNSX7位までいない・・・。

なんだあのGT-Rの鬼スペック・・・。

ぶっちぎりすぎる予想通りの厳しい結果になったな、それにしてもSC430に負けたのはしゃくだったな・・・。

個人的に応援してたマッチ(近藤レーシングの事ね)は、5位か入賞おめでとう!

今年も1勝できるかな?

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