モータースポーツ

日本企業完全撤退??

某社も撤退を決めた事で、もしかして日本企業F1完全撤退?
まー某社撤退理由は、これからはエコカーの時代と金がかかり過ぎるとの事、後者は、まだわかるがこないだの東京モーターショー来場者数が、50%以上減ってその理由は、エコカーばかりでつまらないから結局の所車好きは、エコカーには興味が無いが、車は走りさえすればいいと言う人にとっては、燃費のいいエコカーになるのだろう!
以前72(だったかな?)で、バイクは人によっては、空を飛ぶ翼であり人によっては地を走る乗り物だとあったけど、今は後者が多いと言う事かちなみに時代は、反エコ車はあの猛々しいエンジン音が無きゃ存在価値がねえ派です!
HONDAは、インサイトとかエコにしてもちゃんとエンジン音残してくれてるのに、プリウスと来たらつまらん無音殺人マシーン!
車にロマンを求められない不景気とは、寒い時代になったものだ!

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残念です。

中嶋一貴がウィリアムズ退団/F1
サンケイスポーツ [11/3 7:52]
【ロンドン2日】ウィリアムズF1チームは2日、今季選手権3位のベテラン、ルーベンス・バリケロ(37)=ブラジル、ブラウンGP=と、控え選手でGP2王者ニコ・ヒュルケンベルク(22)=ドイツ=を来季の正ドライバーに起用すると発表した。
さきに退団を発表したニコ・ロズベルク(24)=ドイツ=に加え、中嶋一貴(24)の退団が確定した。1日の最終戦アブダビGPで13位に終わり、入賞のないままシーズンを終えた一貴は「(来季は)現存チームと新規参入チームの両方と交渉している」と説明している。
来年日本人ドライバー無しのF1には、ならないで欲しいです!
一貴や琢磨が、どこかのドライバーとして選ばれてくれる事を切に願います!
ただでさえ、ブリジストン撤退と言う悲しいニュースの後だけにショックでかいです。
このまま日本からF1の火が、消えたりしたら悲しすぎです!
えっ某社?
興味無いんでどうでもいいです。

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一部は大賞じゃないのが飾ってあったんで大賞を調べると・・・。

日本カーオブザイヤーを調べてみた!

すげえ!

シビックって

第4回でワンダーシビック

第12回でEGシビック

(昔これに乗ってました。)

第16回でEKシビック

第21回でEPシビック

(親父のですが今家にあります。)

第29回までで調べてみると、

HONDA   10回

シビック 4回 アコード 3回 Fit 2回 レジェンド 1回

マツダ      3回

ファミリア 1回 カペラ 1回 ロードスタ 1回

TOYOTA    8回(レクサス含む)

MR2 1回 セルシオ 1回 プリウス 1回 アルテッア 1回 ヴィッツ 1回

LS460 1回 iQ 1回

日産       3回

パルサーEXA 1回 シルビア 1回 マーチ 1回

三菱       4回

ギャラン 2回 ディアマンテ 1回 FTO 1回

スバル      1回

レガシィ 1回

意外だったのが

スズキやダイハツが入ってない・・・。

ちなみにカーナビコーナーに言いたい!

何でオービス位置と覆面パトカーを感知するシステムをつけてくれないんだ?

それつけてくれれば即買うよ!

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モーターショー色々ありましたよ!

ぶっちゃけるとやる気あるメーカーとないメーカーの差がはっきりしていましたね!

ぶっちゃけ部品メーカーはマジで気合入ってます!

顧客獲得のチャンスですから!

自動車メーカーでは、HONDA、日産、三菱、マツダにやる気を感じましたね!

TOYOTAやスズキはそれなりと言った感じでした。

ダイハツやSUBARUは市販車並べただけでやる気あるのかと言った感じでしたね・・・。

今回水素自動車の展示が無かった所を見ると水素は、消えゆく運命なのか?

やはり電気自動車の方が現実的か?

ま~下で写真を!

続きを読む "モーターショー色々ありましたよ!"

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答えは!


東京モーターショーでした!
ディズニーランドもそうだがここは千葉だ!
東京じゃねえ!
詳細は帰ってから!
ただひとつ言えることは今回のモーターショーは、車メーカーより部品メーカーの展示の方が面白いかも!

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F1予選放送が終わってしまった。

ぶっちゃけふざけるなゲイツ!

かなり長い文章書いてたのに、Winの強制更新がくそ~PC起動中の時は確認しやがれ!

あ~マジで胸糞悪い!

というわけでF1は、雨で予選第二セッションが中止中で放送時間終わってしまいました。

今回1位か2位にならないきゃ逆転できないベッテルが第一セッションで消えた今ブラウンGP優勝がかなり濃厚になってきました!

色々書いてたけど消えちゃってショックです!

だけど本当にひどい雨ですわ!

ありゃマジでスピード出したら飛びます!

ハイドロプレーニング現象体験したことあるけどあれはマジでやばいです!

あの路面状態だと川になってる所に突っ込んだらF1レーサーでもスピンやクラッシュしますわ!

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若い力の勝利!

セバスチャン・ベッテル優勝(執事じゃないよ)

危ない危ないおぞましい口にも出したくないメーカーが勝つのを防いでくれてありがとう!

バトンはギリギリ点数圏内の8位、バリチェロは7位でした。

一貴は15位ま~今年は全コース覚えてもらって来年に期待です!

それにしても残7周のクラッシュはすごかったな・・・。

これからの時代を築くのはハミルトンとベッテルか?

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はじまりました!

F1鈴鹿グランプ遂に復活です!

金満企業の陰謀で2年連続で最低のグランプリと言われた汚名を返上する時です!

やはりリアルタイムでF1流してもらえるって嬉しいですね!

いつも深夜だから・・・。

頑張れバトン頑張れバリチェロ!

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夢を形に・・・。

重心移動で自由自在 歩くように一輪車 ホンダ

 ホンダは24日、前後左右どの方向にも動く1人乗り電動一輪車の試作機「U3-X」を公開した。2足歩行ロボット「ASIMO」の研究で培ったバランスを保つ技術を応用。世界初の真横や斜めにも動く全方位駆動車輪機構を開発し、人の歩行のように自由な動きを目指した。

 外観は二つの円盤を上下に組み合わせたような形で、全高約六十五センチと、人の両足の間に収まる大きさ。上部のシートに腰掛けて進みたい方向に重心を移動させると、センサーが検知して動く仕組み。重心のかけ方で速度調整もできる。

 最高速度は歩行と同程度の時速約六キロ。リチウムイオン電池を搭載し、約一・五時間のフル充電で約一時間走行できる。

 車輪部分は、直径数センチの小径車輪を数十個つなぎ合わせて一つの車輪を形成。車輪の動きの組み合わせで全方位への移動を可能にした。

 具体的な商品化の予定はなく、伊東孝紳社長は「最少単位の人の移動手段になるのではないかという発想で開発した。技術を応用し、新たな移動車両の開発を模索したい」としている。十月二十四日から千葉市の幕張メッセで一般公開される「東京モーターショー」に出展する予定。

ほんとにいろいろ夢のある物を作ってくれる会社です。
まだ実用化とはいかなくても、可能性を追い続ける姿勢がいいです。
モーターショーに行く楽しみが増えました!
早く来月にならないかな~!

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強いぞブラウン

1位バリチェロ2位バトンワンツーフニッシュ!
ロスブラウン監督のワンピット作戦大当り!
一方お粗末極めたのが、トヨタ!
日本人ドライバーの一貴と接触した後トヨタ同士の接触ポイントぎりぎりの闘いならまだしも圏外の闘いで、潰し合うなんてあまりにも馬鹿すぎる!
まーフェラーリと一緒にわがままぶっこく(来年以降導入予定だった資金制限に)金でかとうと言うお粗末さが、嫌いだまーそこらへんは、金かけまくりチームをブッ潰す、低予算チームブラウンGPが、ますますかっこよく見えるだけなんですけどね〜!

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強いな〜!

ブラウンGP強すぎです!
今回は、バリチェロが優勝!
チーム成績だったらとんでもない成績だな!
HONDA第二期参入の時並の強さだな!

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キター電気自動車!

日産、「リーフ」で「プリウス」「インサイト」追撃へ

日産自動車は2日、横浜市に建設した新本社ビルの完成を祝うセレモニーで、平成22年度後半に日米欧で発売する電気自動車(EV)「リーフ」を公開した。環境対応車では、トヨタ自動車とホンダがハイブリッド車(HV)を一足早く投入して販売を伸ばしている。走行中に二酸化炭素(CO2)をまったく排出しないEVで、日産は巻き返しを図る考えだ。

 英語で「葉」を意味するリーフの走行距離は1回の充電で160キロ。この日会見したカルロス・ゴーン社長は、1800~2千ccクラスの中型車と同程度の価格設定にすると明言した。

 トヨタとホンダが低価格戦略で投入したHV「プリウス」「インサイト」は、政府のエコカー減税の恩恵もあり、それぞれ順調な販売実績を上げている。エコカー開発で出遅れが指摘されていた日産は、EVを戦略商品と位置付ける。「EVは世界市場の10%、550万~600万台が見込める」(ゴーン社長)との見通しを持っているからだ。ゴーン社長は、各国で排出ガスやCO2の規制がさらに強化されるとみている。高くなるハードルをクリアするために「EVが最も妥当」(ゴーン社長)と判断した。

国内の量産タイプのEVは三菱自動車、富士重工業に次いで3社目。現在EVは自治体、法人向けの販売に限定されており、大きな市場が立ち上がっているとは言い難い。こうしたなか三菱自は系列販売店で個人からの受注予約を開始、日産も初年度で国内5万台を生産し、日米欧の世界3極での販売に踏み切る。CO2を排出しないEVは次世代エコカーの本命といわれており、消費者の環境意識が高まるなかで有望視されている。

 会見でゴーン社長は日本、英国、ポルトガルなど、低利融資や減税措置、補助金などEVに対して優遇施策のある国で生産、販売していく方針を明らかにした。現段階でEVを普及させるためには、政府の支援が必要となるからだ。

 日本でも経済産業省が東京都や神奈川県、愛知県などのEV普及事業を21年度のモデル事業に選定。神奈川県は、現在23カ所ある急速充電できる公共のスタンドを来年までに100カ所に増やす計画だ。

 日産はEV普及に向けたこれら国内外の支援策を追い風にして、エコカーで先行するトヨタ、ホンダを追撃する構えだ。

日産ってHONDAの次に好きなんですよね~!

頑張って金が全ての某会社を追い落として欲しいですね!

ちなみにこの名前だと・・・。

Leafキャラの痛車作るアホ結構出るだろうな・・・。

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金の力でごり押しして金の切れ目を縁の切れ目にする最悪企業・・・。

富士スピードウェイがF1開催撤退へ 経費削減が目的

 トヨタ自動車の子会社である富士スピードウェイ(FSW、静岡県小山町)は、2010年以降のF1日本GP開催から撤退する方向で最終調整に入った。1日、明らかになった。今月中にも発表する。

 トヨタは10年3月期決算で2年連続の巨額赤字となる見込みで、撤退は経費削減が目的。トヨタ幹部は開催について「大変な費用がかかる割に宣伝効果など見返りが少ない」としている。チームでのF1参戦は続ける。

 日本GPはFSWと鈴鹿サーキット三重県鈴鹿市)で隔年開催されることになっており、今年は10月に鈴鹿で開催。FSW撤退により、来年以降も鈴鹿での開催となる可能性がある。

 トヨタは00年にFSWを買収。約200億円を投じて施設を改修し、07年から2年連続でF1を開催したが、経費がかさんで収支は赤字だったという。

正直最悪だったからな・・・・。

あれだけ金を使ってあんな大雨の中強行馬鹿としか思えんわ!

広告効果どころか、TOYOTAHA最悪の会社って印象づけただけだからね~!

正直TVで見ながらこらクレームのあらしだろうなと思いましたよ!

大人しくはじめから鈴鹿でやってりゃよかったんだよ!

ま~おかげで、来年も鈴鹿で嬉しいです!

ブラウンGPのジェンソンバトンにぜひ鈴鹿でトップで表彰台に上がって欲しいです!

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どんだけ強いんだブラウンGP!

またまた勝っちゃいましたブラウンGPジェンソンバトン!
やはりロスブラウン監督の采配もでかいのか?
あまりの勝ちっぷりに、セナやシューマッハが思い出されますね〜!
そういや一貴はじめ調子良かっただけにピットトラブルが、悔やまれます!

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最強のあいつが帰ってくる!

やっぱりやってくれました!

流石HONDA開発中止と聞いていた新型NSXがこんな形で帰ってくるとは!

ホンダが次世代HVシステム開発に着手 「NSX」復活も

2009.5.28 01:33

ホンダが次世代ハイブリッド車(HV)システムの開発に着手したことが27日、分かった。現在発売しているHV「インサイト」のシステムよりも出力を向上し、ミニバンやSUV(スポーツ用多目的車)、スポーツカーなどに搭載する。3年後の商品化を目指しており、平成17年に生産を打ち切った高級スポーツカー「NSX」をHVとして復活することも視野に入れている。

 次世代システムでは、インサイトで採用しているニッケル水素電池でなく、大容量のリチウムイオン電池を使う。現行のインサイトでは駆動や発電に使うモーターは1個だが、高出力化のためにモーターを2個使う方式なども検討する。

 2月に発売したインサイトのHVシステムは、シンプルな構造であることが最大の特徴。このため、システムコストは20万円程度とトヨタの新型「プリウス」の半分以下とされ、インサイトの最低価格を189万円に抑えることを可能にした。ホンダはこのHVシステムを活用し、来年初めに小型スポーツカーの「CR-Z」、来年後半には小型車「フィット」のHVを投入する計画だ。

 ただ、現行のHVシステムはミニバンなど重量が重い車や、高い馬力を求められるスポーツカーなどでは出力が不足する。このため、出力を向上した次世代HVシステムを開発し、将来は軽自動車を除くHVのフルラインアップを目指す。

謎のベールに包まれたCR-Zも遂にベールを抜ぐ!

そしてHONDAのフラグシップマシンNSXの復活!

も~HONDAファンとしてはたまらない喜びです!

えっ買うのか?

CR-Zは買えてもNSXは観賞だけかな?

CR-Zは、スペック次第では考えそう!

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最強の魂HONDAイズム!

今回も調子がいいです!

ブラウンGPコンビ!

今回はいきなりセーフティーカーでしたからね!

TOYOTAはいきなり1台潰れた!

一貴は、その時に巻き込まれてウィング故障で、ピット一回多い分ふりか?

カーズって搭載してるところまだ少ないのか・・・。

ハイブリッドに近いシステム何で、エンジン直結型技術を持った、HONDAイズムのブラウンGPはかなりいい物作れそうだけどなんせ重量UPはでかいですからね・・・。

カーズはまだ未完成のシステムなのか、トラブル起こってますし・・・。

更にバッテリーシステム故に、雨に弱いというネックも・・・。

フェラーリ今回やばすぎだな1台リタイアでもう1台燃料計算ミスって間抜けだ・・・。

バトンどれだけ周回遅れにするんだよ圧倒的すぎです!

TOYOTAは、ポイントすら取れてませんね!

ピット回数を変えて1,2フィニッシュって凄すぎです!

今シーズン4勝目それも連勝!

表彰台率100%

凄すぎですよ!

バリチェロもがんばりましたね!

一貴はトラブル喰らった割には13位で健闘しましたね!

このまま世界を取るか?ブラウンGP!

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F1マレーシアグランプリ修羅場だぞ・・・。

バトンが頑張ってると思ったら赤旗中断・・・。

と言うか大雨の中やったらとんでもない事になるって去年富士スピードウェイで身にしみてわかっただろう!

下手すると暫定で順位決めるのか?

もうレインコンディションと言うレベルじゃねえ・・・。

こんな所走ったらプロレーサーでも事故るぞ!

あ~最後までやってくれるのかな?

うわ50分停止で中止決定!

うを~~~~~~~~~~~~~~~!

バトンが優勝!

すげえHONDAイズムの2連勝!

ブラウンGPすげえぜ!

あ~HONDAのエンブレムが付いていないのが悔しいぜ!

ま~ポイント半分だけど純粋に喜ぶか!

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マッチGT選手権GT500クラス優勝おめでとう!

国内初勝利おめでとうございます!

でも不利と言われたNSXが2位と3位と言うのも驚きです!

雨の恩恵か?

やはり国内ドライバーは道上か立川がトップクラスか?

それにしてもオリベイラ凄かったな!

やはり今年も強いなGT-R!

アストンマーチンは、ダークホースになれるか?

ちなみに、文化放送リスナーとしてくるくるまっちばこのマッチは好きですよ!

出来ればマレーシアでの3連勝にも期待しています!

http://www.matchy.co.jp/

↑近藤レーシング公式ページです!

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バトンが決めた!

F1オーストラリアグランプリ!

ブラウンGPのジェンソンバトンが決めました!

去年までHONDAのエースドライバーのバトンの優勝はうれしいですよ!

それにしてもオーストラリアはマジであれますわ!

ルール改正直後だから毎年チームもドライバーも苦戦する・・・。

今年はブラウンGPおいかけるか!

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ファンの心を踏みにじりやがって!

マジでムカついています!

このくそ経営者に!

F1「ホンダ」継続参戦へ 故セナ氏おい加入、管理会社援助も?

3月27日の豪州GPで開幕する09年F1世界選手権に向けて16日、昨季限りで撤退した旧ホンダチームが新チームで継続参戦することが濃厚になった。故アイルトン・セナ氏のおい、ブルーノ・セナ(25)=ブラジル=の新チーム加入の可能性も高く、F1界のドン、バーニー・エクレストン氏(78)=英国=の後押しも加わり、17年ぶりの“ホンダ”と“セナ”の合体が見えてきた。

 今季開幕まで1カ月あまり。昨年12月の撤退発表直前までホンダで入団テストを受けていたブルーノが、16日付の英紙サンで「旧ホンダチームに加入する可能性が高い」と語った。本田技研広報部は「まだ正式に発表できるものはない。いい報告ができるよう願っている」としたが、マクラーレン・ホンダで名声をほしいままにしたアイルトン氏のおいが、ホンダとコンビを組む可能性が高まった。

 ホンダは当初目指していた売却ではなく、昨年までの経営陣がチームを買い取ることが濃厚に。ドライバーはバトンが残留し、メルセデスからエンジン供給を受けて、チーム名は「○○・メルセデス」となるなど、新チームの具体像が見えてきたところだ。

 英タイムズ紙によると、不安な資金面はF1管理会社のエクレストン代表が援助を示唆。興行主が特定の1チームを支援するのはご法度ながら、10チーム、20台の確保に向けて“超法規的措置”も辞さない構えという。

 ブルーノは昨年、F1直下のカテゴリーであるGP2で年間2位と健闘した。92年までマクラーレン・ホンダなどで活躍し、ウィリアムズ時代の94年にサンマリノGPで事故死したアイルトン氏を叔父に持つブルーノには昨年、撤退前のホンダ加入を条件に、母国ブラジルの石油会社や電話会社がスポンサーを申し出た経緯もある。

 新チームにとってもセナの名前と資金力は大きな魅力。撤退発表後、遅々として進まなかった新チーム旗揚げに、大きな光が差してきた。(石原有記)

参戦できても…テスト参加ダメ

 ホンダは新チームの継続参戦が決まっても、今季開幕を前に残された時間は短い。ホンダの車体をメルセデスのエンジン用に改造するのに時間がかかり、現状では開幕戦に間に合わせるのがやっと。今季は開幕後の合同テストが禁止されているため、合同テストにはまったく参加できずに1シーズンを過ごす可能性もある。バトンは「参戦を信じてトレーニングを続ける」と語ったが、参戦がかなっても厳しい1年になりそうだ。

と言う訳で!

ありがとうセナの一族!

そして形だけ復活すればいいと思ってるのか!

HONDAエンジンじゃない時点で車メーカーの意気込みを感じねえ!

あの伝説の16戦中15勝という伝説を作ったパワーオブドリームホンダが、そのパワーとドリームを無くしたら名前しか残らねえじゃないか!

これではマン島時代宗一郎さんに株価が上がったありがとうという評価をした経営陣といっしょじゃねえか!

何故夢をつかむ企業が、こんなせこい守りに入るんだ!

力をみせつけて他社を圧倒しようという気概はないのか?

不景気で売れないのならば力を見せつけて他社を叩きつぶすチャンスだろう!

不景気による方向転換がチキン方面で残念だ・・・。

頼むから今年は無理でも来年からHONDAエンジンで復活してくれ!

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エコカーはまだまだな・・・。

はいエコロジーに全く興味無い人がここに!

今日HONDAのNEWインサイトを見に行きました!

ぶっちゃけでけえ!

エンジンルームも広い!

5人乗りで、前会社で使ってたパートナーより長い!(40mm)

1.3Li-Vtec 車重は以外と軽く1190Kg

パドルシフトは一番上のグレードしかなかったです!

(230~ナビつけると270万位)

後のトランクはバッテリーの分上げ底なのでFitのほうがいい!

運転席の乗りごこちは悪くなかったです!

後輪ブレーキが知らない方式でした。

油圧リーディング・トレーディングってなんだ?

サスペンションは前がマクファーソンで後が車軸式

スタビライザーがトーションバーでした。

トルク12.3は低いな・・・。

感想言うと・・・。

これ買うならFitRSかオデッセイかフリード買います!

オデッセイやフリード運転席がなんかカッコよかたです!

結局インサイトを見に言ったのに結論は所詮ハイブリッドはまだ高いだけですね!

は~逆輸入シビックタイプRかCR-Zまで期待できそうなのはなさそうだ・・・。

それにしてもインサイト見に言って結果Fitのよさの再確認でしたね!

インサイトはどうでもいいや!

Fitは後3年は戦える!

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遂に発売!

新方針のHONDAのフラグシップになれるか?

http://www.honda.co.jp/INSIGHT/

ハイブリッドの先駆けインサイトが明日リニューアルします!

さーどんななのかな?

土曜日に展示してあるところが近くにあれば見に行きたいですね!

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不況はここまで世の中をつまらなくするのか・・・。

三菱、ダカール・ラリー撤退 “聖域”切り離す

三菱自動車は4日、自動車競技のダカール・ラリーへのワークス(メーカー直轄)チームとしての参戦を、先月の2009年大会をもって終了すると発表した。

 経済不況による急激な業績悪化が理由。ダカール・ラリー本番への前哨戦として参加していたモロッコやUAEなど他のクロスカントリーラリーへの参戦も取りやめる。三菱は2005年限りで世界ラリー選手権(WRC)から撤退しており、これでワークス活動はすべて終了する。

 三菱自動車広報部では「“休止”ではなく“撤退”。今後も当分、復帰はないとしかいえない」としている。三菱車を使用するプライベート・チームへの部品供給などの支援は今後も継続する。

 ダカール・ラリーは砂漠や山岳地を舞台にバイクや自動車、トラックで競われ、世界一過酷なモータースポーツといわれる。三菱は、この大会に1983年に初参戦。2007年まで四輪部門で7大会連続を含む12度の総合優勝を果たした

1997年には篠塚建次郎が日本人として初優勝、2002、03年には増岡浩が日本人として初めての連覇を、いずれも三菱で果たしている。

 使用したSUV(スポーツ多目的車)のパジェロは大会での実戦を通して開発が進められ、SUVブームの際には日本を代表する車種となった。

 主に西アフリカのサハラ砂漠などを舞台としていた大会は昨年、通過を予定したモーリタニアなどでテロの危険が高まったため開幕前日に中止。ことしは南米のアルゼンチン~チリ間を往復する総走行距離約9500キロで行われた。

 三菱は新世代ディーゼルエンジン搭載のレーシングランサーで8連覇に挑んだが、4台のうち3台がリタイアし、ホアン・ロマ(スペイン)が総合10位に終わっている。

 急激な経済状況の悪化で、昨年12月にはホンダがF1世界選手権から、スズキと富士重工(スバル)がWRCからの撤退を発表。川崎重工も二輪の世界最高峰・モトGPの活動を終了と、日本メーカーのモータースポーツからの撤退が相次いでいる。

 増岡浩「過去20年以上に渡り、三菱チームで参加したダカール活動が終了することは、とても残念に思う。しかし、昨今の世界の経済情勢を考えると、この判断もやむを得ないだろう」

全く不況って何なんだよ!

どんどん世界をつまらなくしやがって!

もう面倒だから金持ちにマルサ入りまくって引っ張り出そうぜ!

金持ちが溜めこむから悪いんだ!

資産が多い奴は資産を流動させないと全部税金の対象にしちまえばいいんだよ!

金持ちから奪い取れ!

麻生邸なんぞ、固定資産税年3億位とってやれ!

老後の溜めこみそんなお関係ねえ、使え世の中のために金を使いまくれ金持ちども!

絶対量は変わってないはずなんだ!

もしこれで、ルマンとかGT選手権までまで中止になった日には・・・。

も~モータースポーツ好きには闇の世界ですよ!

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新インサイトの情報情報収集していたら・・・。

面白いページ見つけました!

http://www.honda.co.jp/customer/tips/kamen-rider/index.html

仮面ライダーの乗ってるバイクのQ&Aこんなのあったんだいい資料だ!

ディケイドのベースってDN-1だったんだ!

ちなみにATバイクと言うので面白そうだなとは思ってたんですが100万オーバー何ですよね・・・・。

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何故無職で金のない時期にこんないい物を出すんだ・・・。

欧州仕様のホットハッチ「シビック TYPE R」が日本限定販売

2008年11月20日(木)21時16分配信 +D LifeStyle

本田技研工業は11月20日、プレミアムホットハッチとして人気の欧州仕様3ドアハッチバックモデル「シビック TYPE R」を、来春から台数限定で国内販売すると発表した。

 欧州仕様「シビック TYPE R」は、2007年3月から欧州を中心に販売しているシビックシリーズのフラッグシップモデル。独創的かつスタイリッシュなフォルムを持ち、動力性能の徹底追求でサーキットから一般道まで幅広いシチュエーションで走りを楽しめる。生産は英国ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッドで行っている。

 栃木県ツインリンクもてぎで11月24日に開催されるファン感謝イベント「Enjoy Honda<Honda Racing THANKS DAY>」の会場で、F1ドライバーのジェンソン・バトン選手による「シビック TYPE R」(欧州仕様車)のデモンストレーション走行が行われる予定。

(+D Style)

EGシビックファンハッチバックがない今のシビックにショックを受けていた所に来たこの情報うわ~滅茶苦茶欲しい!

しかし無職で金がない・・・。

流石にローン組むこともできん・・・。

年金と健康保険と税金さえ踏みたおせばローン位は・・・。

ま~税金は踏み倒し無理だろうな・・・。

しかしいきなりの不況だから中古市場にもどれだけ流れるか疑問だ・・・。

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悲しすぎるニュース・・・。

ホンダ、F1撤退を発表

2008年12月5日(金)16時28分配信 +D LifeStyle

 本田技研工業は12月5日、F1レース活動から2008年をもって撤退することを発表した。サブプライム問題を発端とした経済情勢の悪化を受け、「将来への投資も含め、さらに経営資源の効率的な再配分が必要との認識から、F1活動からの撤退を決定した」(同社)。チーム売却も検討しつつ、従業員と協議に入る。

 同社は2000年より「B・A・R」との共同開発によってF1活動の第3期に取り組み、2006年からは同社が100%出資する“純ワークス”「ホンダ・レーシング・F1チーム」として参戦。同年のハンガリーグランプリではドライバー、ジェンソン・バトンが決勝レースを1位でフィニッシュし、第3期活動における初優勝を成し遂げた。

 また、元F1ドライバーの鈴木亜久里氏が立ち上げた「スーパーアグリF1チーム」(2008年5月に撤退)にエンジンを提供するなど、積極的なレース活動を行ってきた。2007年からはスポンサーロゴを使用せず、環境問題をテーマにしたカラーリングをマシンに採用しレースに臨んだが成績は振るわず、2008年もチーム順位が11チーム中9位と苦戦が続いていた。

(+D Style)
新監督も雇って来年から本格始動時期に悲しすぎる発表です!
と言うか一回もワールドチャンピオンとらずに撤退なんて初めてです!
見直してくださいよ~!
レースは金じゃないと言ってた本田宗一郎さんが草葉の陰でないてるよ・・・。
来年は鈴鹿になると喜んでいたのに・・・。
お願いだから考えなおして・・・。

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え~~~~~~~~!

激走GT見てびっくり!

初音ミクカーの噂は聞いてたけど・・・。

MOLAレオパレスZが鈴音リン、レンを!

年間ランキング2位のマシンだから目立つ目立つ!

それもドライバー星野一樹!

マジでビビりました・・・。

結果は・・・。

ウェイトハンデ100Kgに泣き玉突きを・・・。

更にバックギアが入らないトラブル・・・。

うわ星野切れまくってる・・・。

しかし1位のガライアがトラぶってるので逆転1位の可能性が・・・。

3位の紫電がスピンこのままいくと痛車優勝あるか?

頑張れ安田(ドライバーチェンジしています)!

うわマジで痛車が優勝?

と思ったら意義があって今まだ暫定みたいです!

こんな車です!

11232

11233

ミクをつけたBMWはどこに消えたんだ?

成績出さないからTVにうつらにゃしない!

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都知事の暴走再び・・・。

「ホンダと命がけで戦う!」 石原都知事なぜこれほど怒る

都知事の発案で始まった三宅島でのバイクイベントを巡り、協賛を拒否した本田技研工業に対し、石原慎太郎知事の怒りがヒートアップしている。「この大会を意識的に妨害してるんだよ」などと発言。さらに、「取材するな」とホンダがメディアに圧力をかけているとし、「私、命を張っても戦う!。とにかく抗議に行く」などと宣戦布告した。いったい両者に何があったのか。

ホンダは正式な要請がある前に協力を辞退した?

   このバイクのイベントは、噴火災害に遭った伊豆諸島・三宅島の復興を目的に開催された「チャレンジ三宅島モーターサイクルフェスティバル」。2007年11月にスタートし、08年10月に第二回目が開催された。ただし、当初は英国領マン島にならった「国内初の公道レース」の看板を掲げ、運営費も3億円と、離島で行うイベントとしては突出していため、開催まで曲折を重ねた。

   特に「公道」でのレースは地形的に危険度が高いと、バイク業界や専門家が反発。東京都は国内のバイクメーカーをメインスポンサーにしようと目論んでいたが、

「ホンダは都から正式な要請がある前に『安全性が確実とはいえず遠慮したい』(広報部)として、協力辞退を表明」(東京新聞07年4月25日)

   ヤマハ、スズキ、川崎もホンダに倣いスポンサーを辞退。結局は「公道」レースは無くなったが、現在もこの4大バイクメーカーはイベントの協力企業に含まれていない。

   第2回が開催された08年10月17日、石原都知事がイベント開幕のステージに立つと、いきなりホンダを名指し。「この大会を意識的に妨害してるんだよ!」とぶちまけた。

ホンダはモーター関係の雑誌、新聞などに対し、このイベントの記事を書いたら絶対に広告を出さない、と言っている。これは絶対許せないこと。命を張っても戦う。近いうちにホンダの社長と会い文句を言ってやる――

   こんな宣戦布告をしたのだ。08年10月24日に行われた定例記者会見でもこの話題になると、ホンダがイベントを妨害しているという話を何人からも聞いた、とし、

「報道をした人間には、会社には広告料を出さないって。言いかねないわな、これはやっぱり。企業のおごりで。誰がどんな責任で言ったか知らんけども、実際あるわけだから」

とし、ホンダに乗り込み直に社長にものを申す、と宣言した。

   ホンダは本当にイベントを妨害しているのか。ホンダ広報はJ-CASTニュースの取材に対し、

「この件について申し上げることは何もありません。石原知事の訪問については、都から正式な申し出が来ておりません」

と話すだけだった。

ホンダの会合で「イベント反対」と宣言した人物がいた?

   バイク専門誌の編集者はJ-CASTニュースに対し、石原都知事とホンダの「不仲」の発端は、都が「公道」レースを強行しようとしたからだ、と説明する。

「安全を確保できないイベントには協力できません、ということでスポンサーを降りた。他のメーカー3社も同じです。結局、公道レースは無くなった訳ですが、第2回目も協力会社から外れたのは、しこりが残っていて、話し合いの前進が無かったからでしょう」

   そして、

「ホンダから『記事にすれば広告を引き上げる』などという申し入れは来ていませんし、ありえないことだと思います」

   だとすると、石原都知事の発言は何の根拠も無いことになる。東京都総務局行政部振興企画課はJ-CASTニュースの取材に対し、石原都知事の一連の発言は、石原都知事自身が何人かの業界関係者に聞かされた話なのだという。東京都はホンダに対し08年8月に文書で「照会」を求めている、と明かす。ホンダが開いたある会合で、「ホンダとしては、このイベントに反対しているんだ」と述べていた人物がいたはずだ、といった質問が含まれているという。しかし、未だにホンダからははっきりとした回答は来ていない。真相はいまだに闇の中だ。

今だ時代が見えてないわがまま知事だな・・・。

公道レースがどれだけ危険かわかっての発言か?

F1なんか路面のギャップが大きいとそれだけでアウトだぞ!

確かに過去HONDAはマン島レースで世界のHONDAとして名をあげた、しかし今は時代が違う!

安全性だの何だのと言われる時代だから路面がとんでもなければ断るのは当然である!

公道レースで一般参加を認めるようなレースならなおさらである。

最近の都知事は滅茶苦茶だな・・・。

築地移転、も強引に進めようとするし・・・。

オリンピックも一人で熱血してるし・・・。

もう完全に老害の域だな・・・。

かと言って代わりにまともな人もいないしな・・・。

黒川さんのお亡くなりになっちゃったし・・・。

ドクター中松はネタになるし・・・。

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都知事さんなに寝言をHONDAが根拠無く反対はしないと思う?

石原都知事 HONDAに宣戦布告

三宅島復興の起爆剤として石原慎太郎東京都知事(76)が期待するバイクイベント「チャレンジ三宅島’08モーターサイクルフェスティバル」が17日から3日間の日程で開幕した。昨年に続き2回目。島に乗り込んだ知事は島民ら約150人の観衆を前に、イベントへの協力を拒んでいる国内4大バイクメーカーの中から本田技研工業(本社東京都港区、福井威夫社長)の社名を挙げてケンカ状をたたきつけた。ホンダがイベントを潰そうと裏工作を仕掛けたという。同社は本紙の取材に「事実無根」と回答しており、石原VSホンダが開戦した。

 知事は17日昼に三宅島に上陸。阿古地区で行われたイベント開幕のステージに立つと、挨拶もそこそこにホンダへの怒りをぶちまけた。
 「世界で1位か2位か知らんけど、日本1位のホンダってメーカーが、この大会を意識的に妨害してるんだよ。モーター関係のメディア、雑誌、新聞がこの取材(記事)を載っけたら、絶対に広告を出さないと言い渡しているんだ。こんな汚いやり方ってあるか? 小さな島が噴火災害の復興に立ち上がろうとするのを、なんでホンダみたいな大企業が潰そうとするんだよ。許せないよっ!」
 知事の尋常でない怒りようは行動パターンからも分かった。挨拶前に記者団を見つけると珍しく歩み寄って“ホンダ圧力疑惑”をリーク。
 ところが、挨拶でさっそく暴露したため、まったく意味がなくなった。その後の個別質問にはまともに答えず、すべてホンダへの怒りにつなげたほどだ。
 「楽しい行事をやっているのに、なんの沽券(こけん)か知らんけど潰そうとして、言論統制だろコレ? 人間の自由を奪ってるんだろ? 見たいものを見させない。報道したいものをさせない。こんなのは絶対許さない。私、命を張っても戦う。みんなも戦うぞ、一緒に!」
 にぎやかなイベントを楽しみにしていた高齢者らは、突然の宣戦布告にあっけにとられるばかり。
 三宅島バイクイベントをめぐっては、昨年11月の第1回フェスタ前に、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの大手国内メーカーが撤退。公道レースに多少のリスクはつきものとする知事に対し、メーカー側は安全性確保にこだわって決裂した経緯がある。
 知事は「近いうちに社長と会って、文句を言ってやるよ。恥をかくのは向こうだから」と直接対決まで宣言した。
 一方、ホンダ広報部は「8月に都から『資金力を使って協力的なマスメディアに圧力をかけている』などとする抗議文書が来たので、そういった事実はありませんと、すぐ文書で返しました」と話す。昨年の撤退決定時に08年も参加しないと伝達済み。来年以降については、正式な協力要請が届いていないこともあって即答できないという。
 知事発言は複数の情報源によるものというが、「大相撲の八百長疑惑のように証拠がない」(知事)。しかし挨拶で「記者なんて、きょうひとりも来ていないよ」と激情のままに述べたのは言いすぎ。期間中、本紙を含む16社33人が取材エントリー。著名なバイク雑誌も入っている。第1回の昨年よりメディア数は減ったが、各社でニュースバリューの判断は異なるため、一概に妨害があったとは言い切れない。今後のホンダの出方が注目されるところだ。
 豪雨に見舞われた昨年のフェスタでは、知事は開催に反対した共産党に向け「悔し涙を降らせたけど、みんなの念願がかなって晴れた。ざまあみろってんだ」と述べた。
 ハーレーダビットソンの炎のヘルメットをかぶり、サイドカーに乗り込んだ知事は無邪気にピースサインを連発。しかし走り終えての感想は「スピードが遅すぎたな。オーバーヒートしちゃったよ(笑い)」。どうにも怒りの収まらない様子だった。

○“空飛ぶ新種目”に観衆興奮
 圧力疑惑の火種である公道レースは2年連続で実現しなかった。しかし新たな目玉として、坪田地区のプロライダーによるフリースタイル・モトクロス(FMX)が加わった。
 7月にお台場で開催したプレイベントと同様、高さ10メートル以上のアクロバットジャンプを連発するたびに観衆が沸く。最高到達点での後方宙返り。小さな男の子が「すげえ」と目を剥いた。派手さでは、速さと爆音のドラッグレースに負けず劣らずで、陽気なMCが会場を盛り上げた。
 神着地区ではライディング技術を競うトライアル・デモンストレーションが行われ、国際A級ライダーが岩を駆け上がった。バイクパレードを見守る沿道の島民は小旗や手を振って歓迎した。親子バイク体験教室や、オリエンテーリングのようにバイクで島内各ポイントを回るチャレンジツーリングも新設された。
 18日には、4月に空路が再開された三宅島空港を封鎖し、国内最長の402・33メートルの滑走路で1対1でラップを競うドラッグレースを実施。昨年は日本モーターサイクルスポーツ協会(MFJ)公認の全日本選手権として開催されたプロストックバイククラスは、最速300キロ超の目玉競技ながらMFJ承認競技会にランクダウンした。また18日朝現在までに、サーキットの華であるレースクイーンの来島は確認できていない。

公道レースね・・・。

モナコやマン島みたいにちゃんとレース用に整備してるの?

はっきり言って本当にただの公道ならレースなんて無謀だよ!

変な路面でサーキット用のワークスなんて走らせたらライダー死ぬよ!

普通のライダーは仮面ライダーじゃないんだからぶっ飛んだら死ぬよ!

大体やったとしてもHONDAが根拠無く反対するのは思えないんですよね・・・。

都知事さんに、バイクメーカーより上の開催する科学的根拠なんて出せるの?

安全保障は何を基準にしたの?

路面を見ないと何も言えませんけどね!

大体HONDAのマシンのスペックは鈴鹿8耐とかのCBRの圧勝を見ればわかるだろうに・・・。

築地市場の強引な移転問題と言い知事もそろそろろうがいになってきたか?

そろそろ世代交代の時期かな?

オリンピックも本当に儲かるとは思えないんですよね・・・。

申し込み料の掛け捨てになる気もするし・・・。

税金の無駄遣いはやめようぜ!

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残念日本グランプリ・・。

アロンソ凄かったですね~!

まさか2連勝とは・・・。

HONDA復活はならず・・・。

トゥルーリ13位

バトン14位

かずき15位

ま~初めのトラブルとリタイア数を考えればかずきは上出来ですよ!

あのコースエスケープゾーン多いからセーフティーカーは入りにくいですね・・・。

でもやはり第一コーナーきついのかな?

去年もとらぶらなかったか?

ま~来年は鈴鹿に戻ってくるし来年の日本グランプリはHONDAの1,2フィニッシュですよ!

次回は、波瀾率の高い上海グランプリ・・・。

今年はアスファルトがはがれるとか言う情けないこと無いだろうな・・・。

あのコースは信頼性に問題が・・・。

何せ偽装の本家中国だし・・・。

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F1日本グランプリいきなりトラブルが・・。

ストート直後の第一コーナーでクラッシュが・・・。

かずきがいきなりフロントウィング飛ばされました。

これは完走すら難しいか?

TOYOTAも1台リタイアしましたね・・・。

これはもうHONDAに頑張ってもらうしかでも今回何か調子悪いんですよね・・・。

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三菱もがんばるな~!

三菱 レーシング ランサー、11月に実戦デビュー

三菱自動車および同社のモータースポーツ統括会社MMSPは、レプソル、バレオ、BFグッドリッチからのサポートを得て、チーム・レプソル三菱ラリーアートとして、2008年のクロスカントリーラリー活動を展開。2009年ダカールラリーの制覇を目的とした新型競技車「レーシングランサー」の開発も鋭意進めている。

6月初めに産声を上げたレーシングランサーは、6月中旬にスペイン、また6月下旬にモロッコでそれぞれ1週間ずつのテストを実施し、基本性能の確認と初期トラブルの洗い出しを終えており、現在は「パジェロ エボリューション」から得られたノウハウをフィードバックして改良を進めている。

三菱は、レーシングランサーの心臓部となるディーゼルターボエンジンを搭載した『パジェロエボリューション』を、ダカールシリーズ第1戦セントラルヨーロッパラリー、FIAクロスカントリーラリー・ワールドカップ第2戦トランスイベリコラリー、FIAクロスカントリーバハ・インターナショナルカップ第3戦バハ・スペインの3戦に出場させ、実戦データを収集した。

このうち2戦に出場した増岡浩は「トルク自体が強力で、そのトルクバンドも広いので、圧倒的にドライバビリティが優れている。悪路でのコントロール性、コーナー出口からの加速、直線でのトップスピード、どれをとってもガソリンエンジンを凌いでいて、(セッティングさえ煮詰まっていれば)今までよりも楽に速く走ることができる」と語っている。

また、トランスイベリコラリーでステアリングを握ったホアン・ナニ・ロマは、ガソリンエンジンと異なる特有のトルク特性にドライビングスタイルを適合させ、SSトップタイムを記録して一時ラリーをリードするなど、試験を目的とした暫定的なラリーカーでありながら、そのポテンシャルの片鱗を見せている。

今後は、9月にポルトガルで開催されるダカールシリーズ第2戦パックスラリーに、ステファン・ペテランセル、リュック・アルファン、ロマをパジェロ エボリューション(ガソリンエンジン)で出場させ、レーシングランサーにも踏襲するサスペンションやタイヤなど共通パーツの開発を進める。

レーシングランサーは、8月下旬 - 9月上旬、10月中旬 - 下旬の2回、モロッコで約2週間のテストを行い、それぞれ約4000kmの走り込みによって熟成を図る。

これらのテストを経たレーシングランサーは、10月30日 - 11月2日にポルトガルで開催されるFIAクロスカントリーバハ・インターナショナルカップ第6戦バハ・ポルトガルに、ペテランセルの手によりデビューする予定となっている。

でこのランサーレーシングバージョンってエボとは別物なのか?

エボⅩとはあちこち違うが?

ディーゼルターボって事は全くの別物か・・。

ま~何はともあれいい車が増えるのはいいことだ!

個人的に今期待してるのは、HONDAのCR-ZとS3000とNSXの後継機と言われるやつですね!

NSX後継機はまず買える値段じゃないだろうが、やっぱ初めはアキュラブランドで出すのかな?

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F1新団体?

F1全チームが賛同し、新たな団体『FOTA』を設立へ

F1を統括するFIA国際自動車連盟)や商権所有者との交渉を行なうため、新たな団体を設立することでチーム間が同意に至ったとフェラーリが明かした。現地時間(以下、現地時間)29日、『ロイター』通信が報じている。

 この日、フェラーリの本拠地・マラネロにおいて、FOM(フォーミュラワン・マネージメント)会長のバーニー・エクレストン氏、投資会社CVCキャピタル・パートナーズのドナルド・マッケンジー氏、そして現10チームの首脳が参加した会議が開かれた。フェラーリはプレスリリースを通じ、「極めて建設的なミーティングであった」とし、「レギュレーションの合意、そして商業条件についての合意に向け、FIA、FOMとともに動いていくため、フォーミュラ・ワン・チーム・アソシエーション(FOTA)を設立することを満場一致で決めた。これは、強くかつダイナミックなスポーツにするための足場となるだろう」と説明している。また、フェラーリの広報担当は、表看板が必要だとしても、誰が協会を率いる立場となるかは決断が下されなかったと語った。

 コンコルド協定は、10億ドル(約1,080億円)が動くこのスポーツをとりまとめる機密の商用文書であり、FIA、FOM、さらに各チームのサインが必要となるものの、チーム側は未だ新たなコンコルド協定にサインしていない。

 また、2007年はマクラーレンがフェラーリの機密情報を違法に所持していたスパイ事件で争う立場にあった2チームだが、フェラーリのルカ・ディ・モンテツェーモロ社長が議長を務め、マクラーレン代表のロン・デニス氏、マクラーレンのチームCEO、マーティン・ウィットマーシュ氏も参加した今回のミーティングは、「F1における新たな流れを予期させるものだった」と『ロイター』は伝えている。

結局これでなにか変わるの?

結局見る方には一切関係ないと言う事か?

ま~レギュレーションかえる権利持ってるところが変わっただけか・・・。

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きた~連覇!

結果先に知っちゃうとつまらないので、GTは激走GTが終わるまで見ないようにしていたのですが!

来た~近藤レーシングマレーシア2連覇!

GT-Rがいい車と言う事もあるけど、去年はNSX絶対有利と言われる中で、フェアレディZで勝ってしまったのだから凄いです!

Pos. No. TEAM DRIVER LAP TIME/DIFF WH
1 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ/荒  聖治
54
1:48'26.947 +2
2 22 MOTUL AUTECH GT-R M・クルム/柳田 真孝
54
0'02.419 +1
3 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍/小暮 卓史
54
0'15.526 30
4 25 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士/石浦 宏明
54
0'23.143 +2
5 100 RAYBRIG NSX 井出 有治/細川 慎弥
54
0'24.314 10
6 17 REAL NSX 金石 勝智/金石 年弘
54
0'49.745 +1
7 36 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一/A・ロッテラー
54
1'08.596 60
8 6 ENEOS SC430 伊藤 大輔/B・ビルドハイム
54
1'08.927
9 3 YellowHat YMS TOMICA GT-R R・クインタレッリ/横溝 直輝
54
1'14.439
10 35 宝山 KRAFT SC430 P・ダンブレック/片岡 龍也
54
1'21.730

と言う訳で基本の設計の古さを考えれば、とんでもないですね~NSX!

http://www.matchy.co.jp/index2.html

↑近藤レーシングのページです!

http://www.joqr.co.jp/blog/kurukuru/

↑マッチがやってるラジオ番組です!

基本的に、HONDA派なんですが、マッチは応援しています!

頑張って第二のアグリに・・・。

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伝説復活RX500!

伝説のスーパーカー「マツダRX500」復活

Rx500

 40代のお父さんらが少年時代に心躍らせたスーパーカー。ブームの先駆けとされるマツダの「RX500」が7月によみがえる。1970年の東京モーターショーに登場して話題をさらった未来カーは約30年間、マツダの倉庫に眠ったままだった。修理工場で部品を手作りしながら、「復活」に向けた作業が進んでいる。

 RX500は、67年に世界で初めて実用化されたマツダのロータリーエンジン(RE)を紹介するコンセプトカー。最高速度は推定で200キロを超え、イタリアのランボルギーニ・カウンタックよりも早く上下開閉式のドアを採用するなど未来感覚にあふれた車だった。

 東京モーターショーで話題をさらった後、世界各地のモーターショーを回り、スーパーカーブーム全盛の78年にはマツダの新型車発表イベントに登場した。

 ブームが去った後は、広島県府中町のマツダの倉庫で保管されていたが、人気は根強くネット上で思い出話やお宝写真が飛び交っていた。

 スーパーカー展を企画していた広島市交通科学館(広島市安佐南区)の秋政久裕主任学芸員(46)らがマツダと交渉し、修復して展示する許可を得た。ほこりをかぶり、タイヤの空気も抜けた状態だったという。

 広島市内の修理工場で修復作業が進むが、キーやガソリンタンクのふたさえなく、改めて手作りが必要な部品も多い。工場の修復担当者(57)は「新品同様にするのではなく、40年たった味わいを残したい」と話す。

 ファンの間では緑、黄、銀の3台があると信じられていた。だが、今回の修復作業でドアの破損部分からこの3色の層が見え、順に塗り替えられた1台が色違いの3台と思われていたことがわかった。

 マツダは「最近の子どもたちに車の絵を描かせると、ミニバンなどの実用車になる。夢をのせてつくられた40年前の車は今の子どもたちが見ても驚きを感じるはず」と話している。展示は7月19日から8月31日まで、同館(082・878・6211)で。(青山芳久)

自分は、まだ生まれて無い頃の車ですね!

マツダはあまり詳しくなかったので、こんなかっこいい車があったとは知らなかったです!

広島以外でも見れればいいのにな~!

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スーパーアグリF1撤退!

スーパーアグリF1撤退

自動車のF1世界選手権に出場しているスーパーアグリF1チームの鈴木亜久里代表は6日、東京都内で記者会見を開き、チームの活動を停止し、F1から撤退することを発表した。

 鈴木代表は「ホンダなどの支援を受けながら第4戦まで出場したが、今後も安定的にレース活動を続けていく資金面の

目処

(

めど

)

が立たない」と現状を説明、最後まで支援、提携を探っていたドイツの自動車関係企業、バイグル・グループとの交渉についても、「まだ詰めることが多く、時間切れとなった」と決断に至った過程を明かした。チームは第5戦トルコGP(11日決勝)が開かれるイスタンブール・サーキットでピット区域への入場を差し止められる事態に直面していた。

 スーパーアグリF1チームはホンダからエンジン、技術、金銭的支援を受けながらも、独立系チームとして2006年から活動。佐藤琢磨を主戦ドライバーとして2台を出場させ、昨年は佐藤が2度の入賞(最高6位)するなど健闘した。しかし、昨年のメーンスポンサーとして契約した会社がスポンサー料の支払いをしなかったことで、チーム財政が極端に悪化、今年開幕後には、ほぼ決まりかけた英国企業による買収が破談になって追い詰められた。

 鈴木代表は「2年4か月の間だったが、ファンから多くの支援を受け、充実した戦いが出来た。感謝したい」と語り、笑顔を見せた。

だ~どこだ、金払わなかったスポンサー!

マジで、日本のモータースポーツファンの夢を砕きやがって・・・。

くそ~ここでも金かよ!

金が一番つええのかよ!

も~どこでもいいスーパーアグリに資金援助してくれよ!

ぶっちゃけジャンクスポーツさん浜田神社の御利益もリアルマネーの前じゃ無力なのかよ!

アグリのネームバリューでもダメだとするとやはりプライベートチームでの参戦は無理なのか・・・。

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スバル軽撤退!元凶はまたしてもTOYOTAか!

スバル、軽自動車から撤退へTOYOTAは出資比率上げ提携強化

 トヨタ自動車と富士重工業、ダイハツ工業の3社は10日、新たな提携戦略について合意したと発表した。トヨタが富士重への出資比率を現在の8・7%から16・5%まで引き上げることが柱。トヨタは子会社のダイハツを含め開発・生産分野で富士重との協力関係を大幅に強化し、富士重は軽自動車の生産を順次、ダイハツへ委託。数年後には軽自動車の自社開発・生産から撤退する。「スバル360」を生み出し、軽自動車業界の草分け的な存在だった富士重の撤退によって、一つの時代が幕を閉じる。

 今回の提携で、富士重は21年後半から軽自動車について順次、ダイハツからOEM(相手先ブランドによる生産)供給に切り替え、数年かけて全車種をダイハツからの供給でまかなう。スバルブランドの軽自動車の販売は続けるが、自社での開発・生産は行わない方針だ。

 スバルブランドの軽自動車のルーツは昭和33年に発売されたスバル360。「てんとう虫」の愛称で親しまれ、排気量360ccながら「日本のモータリゼーションの先駆け」(関係者)とされる。富士重は航空機メーカー中島飛行機」を前身とするが、敗戦により航空機をつくれなくなった技術者が開発したことも手伝い、大きな支持を受けた。
現在も乗用車「ステラ」や貨物車「サンバー」など5車種の軽自動車を販売、国内販売台数のおよそ3分の2を占めている。しかし、販売網の手薄さなどが響き、平成19年度の軽自動車の販売台数は前年度比14・3%減の13万5000台と低迷していた。しかも、軽自動車は普通車と比べて利幅は薄く、スズキやダイハツに比べ、体力や規模で劣る富士重の劣勢は明確だった。

 富士重には以前、米ゼネラル・モーターズ(GM)が20%を出資していたが、平成17年に提携を解消。代わってトヨタが8・7%を出資し、筆頭株主となっていた。3社をめぐる提携は、19年から富士重が米国工場でトヨタ「カムリ」の委託生産を開始。さらに、欧州ではダイハツが富士重に小型車をOEM(相手先ブランドによる生産)供給している。

 新戦略では開発・生産など事業全般の提携に踏み込む。ダイハツから富士重へ軽自動車を供給するほか、トヨタ・富士重による小型スポーツカーの共同開発、トヨタから富士重への小型車供給も盛り込んだ。

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で文章を読んでみると・・・。

またかまたTOYOTAか・・・。

世界一嫌いな会社の名前が出てきやがった効率効率でロマンを捨て去ったゴミメーカーめ・・・。

昔のTOYOTAは、面白い車が多かったのに・・・。

いつからこんな金金メーカーになってしまったのか・・・。

あのてんとう虫を作ったスバルに軽から撤退させるなんて!

確かに過去にポルシェを、立て直した実績は認めるしかし代わりにロマンの低下を呼んでいる・・・。

ひと昔前も、どっかの空港でデザイナーがかっこいいデザインを考えたのにコストがもったいないと真四角にされたとか・・・。

経済効率っていうものもあると思うけど、こんなクリエイター魂を金で抑えるなんて・・・。

相変わらず最低パワー全開だ!

何かスバルの軽撤退が悲しいと言うはずが、内容読んで某メーカー批判に変わっちゃったよ・・・。

やっぱり物作りは売上高よりロマン度で選ぼうよ!

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F1グランプリマレーシア!

う~ん残念!

順位 No. ドライバー コンストラクター タイム/差
1 1 K.ライコネン フェラーリ 1:31:18.555
2 4 R.クビツァ BMWザウバー +19.570
3 23 H.コバライネン マクラーレン +38.450
4 11 J.トゥルーリ トヨタ +45.832
5 22 L.ハミルトン マクラーレン +46.548
6 3 N.ハイドフェルド BMWザウバー +49.833
7 10 M.ウェーバー レッドブル +68.130
8 5 F.アロンソ ルノー +70.041
9 9 D.クルサード レッドブル +76.220
10 16 ジェンソン・バトン Honda Racing F1 Team +86.214
11 6 N.ピケJr. ルノー +92.202
12 21 G.フィジケラ フォースインディア +1Lap
13 17 ルーベンス・バリチェロ Honda Racing F1 Team +1Lap
14 7 N.ロズベルグ ウィリアムズ +1Lap
15 19 アンソニー・デビッドソン SUPER AGURI F1 TEAM +1Lap
16 18 佐藤琢磨 SUPER AGURI F1 TEAM +2Laps
17 8 中嶋一貴 ウィリアムズ +2Laps
RT 15 S.フェテル トロロッソ DNF
RT 2 F.マッサ フェラーリ DNF
RT 20 A.スーティル フォースインディア DNF
RT 12 T.グロック トヨタ DNF
RT 14 S.ブルデー トロロッソ DNF

ぬ~HONDA勢がまだポイントが取れない!

HONDA勢とは、ジェンソン・バトン(現エース)ルーベンス・バリチェロここまでが、HONDAチームのドライバーそれとHONDAがエンジン提供をしているスーパーアグリ(日本人初の表彰台に立った男鈴木あぐりのチーム)の佐藤琢磨とアンソニー・デイビットソンの4人をさします。

中島は、今回はパッとしなかったなスピンの時にちょっとバランス崩しちゃったみたいですね。

でも実際完走するだけでもすごい事なんですよ!

まずは、国際A級ライセンスを取るという試練。

F3000等のレースで結果を残しF1チームに拾われなければ走ることさえできないのですから!

世界で、現役は30人位って競技人口(草レース等を含むレース人口)考えたら恐ろしく狭き門ですよ!

そういや去年TOYOTAで走ってたラルフシューマッハどっかに消えてるな・・・。

開発が、少し遅れ気味らしいがHONDAは化ける時はいきなり化ける会社ののでまだまだ夢は捨てていませんよ!

TOYOTAと言う会社は、会社的には好きではないが、日本人としてありがとうトゥルーリ!

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GT選手権結果

激走GT見るまで結果見なかったけどうは何だこの結果・・・。

1 23 XANAVI NISMO GT-R 本山 哲
ブノワ・トレルイエ
1:44'03.977 52 BS
2 22 MOTUL AUTECH GT-R ミハエル・クルム
柳田 真孝
0'00.854 52 BS
3 36 PETRONAS TOM'S SC430 脇阪 寿一
アンドレ・ロッテラー
0'25.551 52 BS
4 38 ZENT CERUMO SC430 立川 祐路
リチャード・ライアン
0'32.757 52 BS
5 24 WOODONE ADVAN Clarion GT-R J.P・デ・オリベイラ
荒  聖治
0'47.966 52 YH
6 35 宝山 KRAFT SC430 ピーター・ダンブレック
片岡 龍也
1'12.218 52 BS
7 18 TAKATA 童夢 NSX 道上 龍
小暮 卓史
1'23.777 52 BS
8 17 REAL NSX 金石 勝智
金石 年弘
1'37.516 52 BS
9 6 ENEOS SC430 伊藤 大輔
ビヨン・ビルドハイム
1'42.861 52 BS
10 32 EPSON NSX ロイック・デュバル
平中 克幸
1'45.416 52 DL
11 25 ECLIPSE ADVAN SC430 土屋 武士
石浦 宏明
1Lap 51 YH
12 39 DENSO DUNLOP SARD SC430 高木 虎之介
アンドレ・クート
1Lap 51 DL
13 100 RAYBRIG NSX 井出 有治
細川 慎弥
1Lap 51 BS
14 1 ARTA NSX ラルフ・ファーマン
伊沢 拓也
5Laps 47 BS
15 3 YellowHat YMS TOMICA GT-R ロニー・クインタレッリ
横溝 直輝
11Laps 41 BS
GT500 規定周回数:36
12 カルソニック IMPUL GT-R 松田 次生
セバスチャン・フィリップ
17Laps 35 BS

うわ~んNSX7位までいない・・・。

なんだあのGT-Rの鬼スペック・・・。

ぶっちぎりすぎる予想通りの厳しい結果になったな、それにしてもSC430に負けたのはしゃくだったな・・・。

個人的に応援してたマッチ(近藤レーシングの事ね)は、5位か入賞おめでとう!

今年も1勝できるかな?

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