PC関係の本を買う時の注意事項!
1:プロのテクニックだの何だの書いてあるのはパス!
基本が書いていないので、いきなり触れるとわからずソフト使う事自体が嫌になる・・・。
2:CD-ROMや DVD-ROMのデータ利用集も同様・・・。
知識の応用が利かないこれも結構基礎をすっとばす。
でもこれのいい所は、データは使えると言うメリットはある。
3:妙にでかい写真が多いのは気をつけろ!
ページ数の割に、実が無い見た目に騙されて泣きます。
これでエクスメディアに何回泣かされたか・・・。
と言う訳で、㈱翔泳社のPhotoshop逆引きデザイン辞典を買ってきました。
これは基礎から書いてあってわかりやすかったです。
他にも何冊かいいのがあったのですが、CS3専用と言うのが多くて・・・。
汎用性に疑問を感じたので7~CS3用のこれを選びました・・・。
ま~軽く読んで古いタイプとCS3の違いはオリジナルブラシ作成と加工前と後の画像を並べて加工する機能程度でしたね。
後は、フェードインフェードアウトのGIFアニメーションの作成
RAWと言うファイルの事も書いてあったが何の事かまだわからん・・・。
ある意味怖いと思った機能は、写真の顔のパーツの大きさを変える・・・。
見合い写真は信用するなと言う事か・・・。
レンズフィルタもCS系だけですね。
あれ赤目補正はCS2と3のみ?
だけどこれは、エレメントにあるからRGBのエレメントでやればいいか。
パスにそって線画の描写もできないのか・・・。
クリッピングマウスと言う機能もCSオンリーか・・・。
CSの方が手書き向きと言う事か・・・。
デュアルブラシもCSオンリー
フィルタファイバーもCSのみ・・・。
Vanishingpoint立体物に物を張りつけるってこれはCSでも3のみですね。
ドライブラシとテクスチャライザ?フィルタ機能か
うわCS2,3だとパースも変えられるのか・・・。
便利すぎる機能だぞ・・・。
画像の一部色補正もCS系のみ・・・。
自動選択もCS3のみだなどこまでの精度なんだろう?
色かぶり補正もCS系だけか
後はキーボードのショートカット機能くらいか!
よしよし大体の性能はわかった後は、実戦あるのみ!
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